(。´・ω・。)ノ☆WBC1R・対中国~3連勝で2Rへ☆ヾ(。・ω・`。)

2017年03月11日
中国に勝って3連勝キタ━━☆゚・*:。.:(゚∀゚)゚・*:..:☆━━━!!
この勢いで2次ラウンドへε=ε=(((((( *・`ω・) *・`ω・)っ

1次ラウンドは3戦全勝で終えましたね(((uдu*)ゥンゥン。。1次ラウンドが始まる
までは「大丈夫かいな?」って感じやったけど、何か始まったら別のチームに
なった様な試合運びでしたね。。でも、2次ラウンドはもっと強いチームも出て来るし
今までの試合運びで勝って行けない様になるかもしれないですよね(;・∀・)
だからこそ、この1次ラウンド全勝を糧に次へ向かってほしいですね(*´-ω-) ぅぃ

侍Jが中田の2戦連発&小林弾で中国に圧勝。3連勝で2次Rへ
WBCの1次ラウンド、プールBの最終戦となる日本対中国戦が10日、東京ドームで
行われ、スタメンを変えた日本が7-1で快勝した。すでに1位通過での2次ラウンドを
決めている日本にとっては勝敗の関係がない消化ゲームだったが、投打を含め
まだ未出場だった選手に場を踏ませるため計18人を使い、勝負の2次ラウンドへ向け
意義のある試合とした。小林(巨人)、中田(日ハム)に本塁打が出るなど打線の
勢いも止まらなかった。

侍ジャパンは「1番・遊撃」で田中(広島)、3番にDHの山田(ヤクルト)を置き
鈴木(広島)を中堅、「7番・右翼」で平田(中日)を先発起用した。

その田中がスピードを存分に生かす。中国の先発、ガン・チュエインから初回に
センター前ヒットで出塁すると、続く菊池(広島)のフルカウントでスタートをきり
菊池は三振に倒れたが盗塁は成功、捕手のスローイングがそれる間に三塁を
落とし入れた。続く山田の打球はライトとセカンドの間に上がる浅いフライだったが
田中は迷うことなくスタートを切り、先取点。さらに3回二死一塁から3試合連続で
マスクをかぶる小林(巨人)がレフトへ2ラン。

「2ボールだったので、強いバッティングだけを意識しました」
小久保監督の信頼をこの2試合、リードで得た小林が、今度はバットで見せた。

3回二死一塁からは5番の中田(日ハム)に2試合連続の2ランが出て序盤から
ゲームを支配した。「早い回に追加点を取ることができたのでピッチャーを楽に
させてあげることができたと思います」というのが、試合中の中田のコメント。

稲葉打撃コーチは、「打線は、いい形で来ているので何も言うことがないが
バッティングはちょっとしたことで崩れてしまうもの。昨日は休みだったし、そこの
部分だけ気持ちを切り替えるようには指示した。中国は、ゴロを打たそうとボールを
動かしてくるのではまらないこと」と試合前に語っていたが、中国との力の差は歴然で
打線は上向きのまま、不安も杞憂に終わった。

日本は7回、中国の守備の乱れにもつけこみ、田中、菊池の連続内野安打などで
ダメ押しの2点を追加して試合を決めた。

一方、投手陣の方だが、先発の武田(ソフトバンク)が3回に一死一塁から連打を浴びて
1点を失ったが、“第2先発”の藤浪(阪神)が、4回二死から死球、四球で自滅しかけた
ものの、ここから立ち直って4者連続三振。カットボールが有効だった。6回からは
増井(日ハム)、7回からは松井裕(楽天)が今大会初マウンドを踏み三者連続三振。
8回は平野(オリックス)、9回は秋吉(ヤクルト)がヒットを許さずにゲームセット。日本は
投打を万全の状態に整えて、明後日、12日、まずはオランダ戦を迎えることになる。


絵日記3・10日本代表1
絵日記3・10日本代表2

☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
こちらの”矢野さんバナー”をポチッとお願いします↓↓皆様の優しい「ポチッ」
してもらえますと嬉しいですわ~ランキング超々々急降下なんです(´;ω;`)ブワッ

人気ブログランキングへ

★こちらも「ポチリ」ありがとうございます~
こちらもランキングだだ落ち~何卒押して下さい~(´;ω;`)ブワッ

にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ

★私のハムスターネタは土曜日更新~こちらから
好きなものは好き!~絵・趣味の部屋へ







スポンサーサイト
★侍ジャパン・日本代表ネタ | Comments(0) | Trackback(0)
 | HOME |