4・4~対DeNA( ●ゝω・) ノ☆小野君今季初勝利☆*:;;;:*

2018年04月04日
小野君~今季初勝利おめでとう*:+゜・。*ヾ(●´∀`●)ノ*。・゜+:*
昨年は中々白星をあげられなかったですが…今季初先発で
初勝利をあげれたのはデカいんじゃないでしょうか(σ*>∀<)σ
今度は完封(完投でも)あげれると良いですね(*`・ω・´*)ゝ


今日はカンテレやったから「呪いが( ̄▼ ̄|||)」って思ってたけど(笑)それを拭き飛ばす
小野君の投球でしたね。二段モーションが良くなったのもあるのか、今季のフォームは
直球を投げるのにより磨きが掛かったのかもしれないですね。それと中軸を見事に
抑えた投球も大きかったですしね。8回まで100球前後の省エネ投球も光りましたね
まぁ~8回は正直勿体無かったな~って思いますが、昨年以上の投球を見せた小野君
次の登板では今日以上の投球を見せてもらいたいですね(っ`・ω・´)っフレーフレー!!!

打線は…お寂しかったですが(´・ω・`)鳥谷さんの2点目をもぎ取ったタイムリーが
大きかったですね(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ。1点で勝ち逃げるのは中々難しいですもんね
…それにしても、糸原君に大山君が好調ですね(*Φ皿Φ*)ニシシシシ。この二人が中軸
以降に並んでいるのは得点圏でのチャンスが拡大しますしね。まぁ~もうちょい中軸が
活躍してくれれば…とか思ったりもしましたけどね(;^ω^)

阪神 連敗2でストップ 2年目小野が八回途中1失点で初勝利
阪神が連敗を2で止めた。先発の小野が自己最長の7回1/3を投げて3安打1失点。
八回1死一、三塁を招いて途中降板したが、救援したマテオがリードを守り抜き
小野は今季初登板で初勝利となった。

試合は二回、大山、糸原の連打で1死二、三塁を作ると、梅野がきっちりとスクイズを
決めた。これで開幕から4試合連続の先制点。まずは主導権を握ると、五回には2死から
高山が右翼線を破る二塁打で出塁。続く鳥谷も右翼線にはじき返し、追加点を奪った。

光ったのは今期初先発の小野だ。初回から150キロを超える直球を連発。3者凡退に
抑えると、三回まで無安打に封じるなど流れを作った。六回に2死三塁を招いたが、筒香を
二ゴロに抑えてピンチを脱した。6球目には自己最速タイの153キロを計測。続く七回は
3者凡退に抑えた。

だが、八回だった。先頭の大和に中前打を浴びると、1死二塁から暴投と四球で一、三塁。
ここでマウンドを2番手・マテオに譲った。続く神里に右前適時打を浴びたが、桑原を浅い
中飛、筒香を見逃し三振に斬って最少失点でピンチを脱した。DeNA戦は昨季3試合の
登板で0勝2敗。横浜スタジアムでの登板は初めてで、DeNA相手に初勝利となった。

九回は守護神・ドリスが締めて今季初セーブを記録。チームは接戦を勝ち切って、まずは
カード初戦を取った。


絵日記4・4小野
絵日記4・4鳥谷

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(○・ω・)ノ選抜高校野球・決勝・大阪桐蔭おめでとうヽ(・ω・●)

2018年04月04日
大阪桐蔭春連覇おめでとう♪ ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ♪
史上3校目の春連覇…智弁和歌山との白熱した試合を
制しての優勝は素晴らしいですね\(o ̄∇ ̄o)/


いや~本当にどっちが勝ってもおかしくない試合展開やったと思いますわ~
智弁和歌山と大阪桐蔭との接戦は1点を争う試合展開でしたわ。その試合を
制したのが大阪桐蔭でした(((uдu*)ゥンゥン。何か昨日の接戦を制した勢いとかは
智弁の方があるんかな~って思ったんやけどね(;^ω^)それを上回った桐蔭の
力やったんかな~って思いましたわ(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ。良い試合を見れました

大阪桐蔭、3校目の春連覇=智弁和歌山破る-選抜高校野球
第90回選抜高校野球大会最終日は4日、甲子園球場で決勝が行われ大阪桐蔭
(大阪)が智弁和歌山(和歌山)を5-2で破り、2年連続3度目の優勝を遂げた。
春の連覇は1929年、30年の第一神港商(兵庫)と81年、82年のPL学園(大阪)に
続く史上3校目の偉業となった。

大阪桐蔭は四回に2点を先制されたが、直後に追い付いた。七回に宮崎の適時打で
勝ち越し、八回にも2点を加えて流れを掌握。根尾が6安打2失点で完投した。
智弁和歌山の1994年以来24年ぶり2度目の選抜制覇はならなかった


根尾、再び「優勝投手」に=次に見据える夏の山-高校野球・大阪桐蔭
一塁ベースカバーに走って最後のアウトを取った根尾は、すぐには歓喜の輪に
加わらなかった。落ちた自分の帽子を拾ってくれた智弁和歌山の選手の元に
駆け寄った。「ナイスピッチ」と声を掛けられると、冷静沈着な主役は頬を緩めた。
 
西谷監督が「賭けだった」という決勝の先発に選んだのは、エースの柿木ではなく
準決勝で99球を投げた背番号6だった。「(相手の)高嶋先生だったらどっちが
嫌かなと考えた」という。その読みは当たった。

根尾の速球とスライダーは、打撃戦を制して勝ち上がった智弁和歌山の勢いを止めた。
「前日より球の力はなかったが、とにかく低く投げようと思った」。四回に2点適時打を
浴びたが、五回以降はわずか2安打投球。その好投に打線も応え、史上3校目の
春連覇を成し遂げた。

PL学園が1981年、82年に制して以来、36年ぶりの偉業。卒業などでメンバーが
入れ替わり、戦力を保つのが難しい中、2年生から甲子園で活躍している根尾
藤原、中川ら中心選手が順調に成長し、相手の高嶋監督いわく「レベルが違う」
チームができあがった。

それでも、2年連続で「優勝投手」となった根尾に、感慨に浸る様子はない。
「春の山は頂点まで来られたので、次は夏の山にあしたから登る」。すぐに史上初と
なる2度目の春夏連覇を見据えるあたりが、このチームの大きな可能性を感じさせる。


エース連投、無念の幕切れ=強力打線、最後は沈黙-高校野球・智弁和歌山
九回2死一塁。智弁和歌山の背番号14、根来が一ゴロに倒れた。自分に代わった投手が
最後の打者。エース平田の目に、無念の涙がこみ上げた。

2-2の七回。六回まで踏ん張った先発池田が先頭打者に四球を与え、連投となる平田が
送り出された。犠打で1死二塁となり、宮崎に投じたチェンジアップは高めに浮いた。
左前適時打で大阪桐蔭がついに勝ち越し。準決勝で180球を投げた平田の体は
いっそう重くなった。八回は自ら先頭を歩かせて暴投で二進させ、藤原に適時二塁打を
浴びる。投げ合った根尾に連続適時打を許し、無念の降板となった。

大会前には胃腸炎も患っていた。「きょうは投げさせたくなかったけど、仕方なかった。
かわいそうなことをした」。71歳の名将、高嶋監督が声を絞り出した。

打線も五回以降は三塁を踏めなかった。プロ注目の林は安打なし。序盤で徹底的な
外角攻めに遭い、思うように勝負してもらえなかった。「警戒される中で安打を打つのは
難しい」。猛打を振るったチームが、試合巧者に持ち味を消された。

「打倒大阪桐蔭」を掲げ、決勝で対決する目標は果たした。しかし、最後に力負け。
「うちのレベルを上げないと勝てない」。高嶋監督は夏への誓いを新たにした。


絵日記4・4高校野球1
絵日記4・4高校野球2

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