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(●^∀^●)秋季キャンプ・2日~元気さを出して(●^∀^●)

2018年11月02日
何だか明るい感じの中でのキャンプですが~それが
来季に繋がったらええな~☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆ガンバ♪


今日は「オフシーズンの癒し」なタイガース党がありまして。ゲストの掛布氏を
秋季キャンプの模様を流してましたわ~高山君と大山君の名前がたくさん出てまして
大山君はもう少ししたら大化けしそうやけど、そこまでのパワーがもう一歩ほしいと
言う感じですわね。高山君は…一昨年新人王ですよ(;^ω^)このままで終ったら
アカン選手ですもんね~絶対エエもん持ってるねんし、このまま終わってほしくないわ
そういう部分にも注目したいですね( ´・_ゝ・)´-_ゝ-)´・_ゝ・)´-_ゝ-)ウンウン。。

で、今日の夕方のニュースで藤浪君がブルペンに入っての投球を行ったそうです
キャンプ2日目でのブルペン~今季は終盤に「復活したんかな?」って投球をしてた
藤浪君、矢野さんがどういう風に藤浪君を再生して行くのかも楽しみですわo(@^◇^@)o

いきなり5時間打ちっぱなし!阪神“矢野流”秋季キャンプスタート
阪神安芸秋季C(1日、安芸タイガース球場)いきなり“矢野色”満開だ! 阪神の
秋季キャンプが1日、スタート。矢野燿大監督(49)はさっそく打撃を“3部練”とし
全体守備練習無しで5時間の打ちっ放しメニューを敢行した。ブルペンではローテ
定着を目指す才木浩人投手(19)にテンポを速めるよう指示するなど、精力的。
17年ぶり最下位からの浮上へ、新指揮官が虎を変える!!

土佐湾が輝く。南国特有の青空を気持ちよさそうに鳶(とび)が飛んでいた。たとえ
今は鳶だとしても必ず鷹になれる。そのための18日間だ。さっそく初日から、
知将・矢野監督ならではのメニューが散りばめられた。

「守備の課題がある選手もまだまだいるが、打撃の課題をもっている選手が多いと
思うから。コーチの人が『ああやりたい、こうやりたい』『こんな練習をやりたい』と
いうことで、現状こういうメニューにしている」

早出や夜間練習を見直し、日中のグラウンドに集中する改革案を打ち出していたが
ここまで変えるとは…。平日のため観衆は500人も、熱い声援と、最高気温21度とは
思えない強い日差しが降り注ぐ中、始まったキャンプ。まずは投手陣も含めた全員が
ベースランニングという走塁への意識付けからスタートさせると、一番の変化は
打撃練習のメニューだ。

なんと3部制(午前、午後、居残り)に。これまで午前は守備、午後はフリー打撃という
流れだったが、シートノックなど全体での守備練習を大胆に“カット”。やるなら徹底的に
という矢野イズムだ。居残り特打も行った高山、大山、江越、板山は、午前11時過ぎから
5時間も打ちっ放しになった。

今季、リーグ5位のチーム打率・253、同ワーストの551打点&85本塁打に終わった
打線。驚異的な攻撃のつながりを誇った2003年型チームを理想とする指揮官らしい
改革に加え、「投」にもメスを入れた。

2年目の今季、6勝を挙げた才木らがブルペンで投球を開始すると、捕手側、横、投手側
などさまざまな角度から熱視線を送り、投げ終えた20歳に歩を進めた。

「間延びするというか、フォームもゆったりで、投げるテンポも長く感じるから」

投手自身で修正し、相手打者に流れを譲らないためにも、投球間隔を詰める大切さを
5分にわたって助言。受けた坂本にも意見を求めた。状況によって時間をかけるときも
あるが「テンポやリズムを意識した」という自身の捕手経験を踏まえ、盟友の下柳剛氏や
上原浩治(前巨人)を例に、テンポアップと駆け引きの重要性を説いた。

17年ぶり最下位から、底上げを目指す秋。「おべんちゃらでも何でもない。全員が本当に
可能性を持った選手。みんなが本当にレベルアップしてやっていければ、すごいことになる」
この日もいつも通り、午前6時頃に起床。自然体で、矢野流を一貫した。

「チャレンジして、それが失敗だとしても、それがマイナスになることは、この秋のキャンプでは
ない」。テーマは「挑戦」。恐れるものはない。矢野監督の大改革がいよいよ始まった。


絵日記11・2矢野さん

☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
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