FC2ブログ

(*´・ω・`)ノ色々な虎ネタでPONヽ(´・ω・`*)

2018年12月08日
昨日、西さんが阪神に来ることが正式に決まったし
鳥ちゃんが「オシャレさん」で賞を取ったりと…オフも
色んな話題がありますわね゚.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。ウン


昨日の3度目の交渉で、矢野さんの出馬もあったりで西君が正式に阪神入りを
表明しましたね(((uдu*)ゥンゥン。いやー条件面とかはソフバンの方が上やったけどね
西君には「お金<誠意」やったみたいで。ま、それにオリと同じ関西やしね(;^ω^)
そりゃ、阪神の注目度とかファンの色々やマスコミのうるさい度はオリとは全然違うけど
結果が出れば凄い注目されますから(笑)でも、西君って意外と良い時と悪い時との差が
結構あったりもするんで、そういう部分が余り出ないと良いな~って思いますわ(((uдu*)

では、色んな記事を載せたいと思います..._〆(・∀・@)

阪神・鳥谷、ドレッサーアワードで逆襲誓う「来年はビリにならないように」
阪神の鳥谷敬内野手(37)が8日、東京都内で行われた第7回「アスリートドレッサー
アワード」の表彰式に出席。駆けつけた多くのファンへ、最下位からの逆襲を誓った。

5番目に登場すると、大きな歓声が巻き起こった。まずはスイングする動作を見せ
照れ笑い。黒を基調にした大人ファッションで観衆を魅了した。

壇上からは「関西のチームなのに、たくさん阪神ファンのみなさんに来ていただいて
ありがとうございます。来年はビリにならないように引き続き頑張りますので
応援よろしくお願いします」と呼びかけた。

この日は、サッカー選手の大津裕樹選手や、プロサーファーの加藤嵐選手など
異なる種目のアスリートたちが集結。トークショーなどを繰り広げ、盛り上げた。
なお同表彰式は今回で7回目となったが、阪神選手の選出は鳥谷が初めてのこと


西勇輝、阪神移籍の決め手 移り変わるFA選手の思い
最大の決め手になったのは-。

テレビカメラ8台、50人を超える報道陣が詰め掛ける中、会見に臨んだ西勇輝
投手(28)は、ハッキリとした口調で理由を明かした。オリックスから国内FA権を
行使し、3度目の交渉を行った7日、大阪市内のホテルで阪神移籍を表明した。

「矢野(燿大)監督(50)からは『ファンを喜ばせたい』という言葉がありました。
自分自身、本当に、球場に来てくれる方とともに、一緒に頑張りたいと思って
います。そういう言葉が聞けて、本当によかったです」

阪神球団にとっては、「熱意の勝利」とも言える。西が11月7日、国内FA権の
行使を表明して以降、複数球団が獲得に乗り出した。当然、在籍球団の
オリックスは残留交渉を続け、ソフトバンク、DeNAなども調査に乗り出していた。

最終的にはソフトバンクと阪神が一騎打ちの様相を呈したが、なにより驚きは
契約内容で“下回った”阪神が勝利したことだろう。巨大な資金力を誇るソフト
バンクは、当初から4年総額15億円を基本線に交渉を行ったとみられる。
さらに前西武の浅村栄斗内野手(28)が楽天行きを決断すると、西獲得に向けて
提示金額を再考。4年総額20億円前後まで上積みしたという。

阪神は4年総額10億円前後の提示。その差は10億円になる。当然、両球団とも
金額は「推定」だが、阪神とソフトバンクの条件面には、大きな開きがあったことは
間違いない。谷本修球団本部長(54)も、当初から「ウチよりさらに西の球団と
同じ土俵で戦っても勝てるわけがないですから」と話していた。

ここに、時代とともに移り変わるFA選手の「思い」が見え隠れする。前述のように
楽天移籍を決めた浅村も、4年総額20億円前後とされる契約より、ソフトバンクは
4年総額25億円以上の金額を提示したとみられる。

阪神→メジャー→独立リーグ↓阪神と渡り歩いた阪神・藤川球児投手(38)は
前広島の丸佳浩外野手(29)が巨人移籍を決断した際に、祝福した上でこう話していた。

「当然ですよ、選手としては。僕はそうあるべきだと思う。一番、評価の高いところに
行くべき。プロである以上は、ですね」

この「評価」に対する価値観に、少しずつ変化が生まれているようだ。NPBでは1993年
オフにFA制度が導入されて以降、国内だけで100人近い選手が移籍を決めた。西は
90人目となる。第1号となった松永浩美(58)は、阪神の年俸9600万円から、ダイエー
(現ソフトバンク)に1億4400万円の大幅昇給で移籍。大半が「評価=金額」で、より条件の
高い球団に移籍することが通例だった。

だが、巨人に移籍した丸も金額以上に、契約年数を重視していたと聞く。いずれも億を
超えるだけに、決して「安い」金額ではない。ただ、目の前のお金以上に働く環境や
契約年数などの安定、獲得に対する熱意などが、決め手となるケースが目立つように
なってきた。少し立場は違うが2014年オフ、20億円超のメジャーのオファーを蹴って
広島に復帰したのは黒田博樹氏(43)。25年ぶりリーグ優勝の立役者となり
「男気」として称賛された右腕が、このはしりだろうか。

西は交渉期間中、「僕をどれだけ必要としているか、その言葉をもらいたい」と、こだわりの
部分を明かしていた。このように「評価=金額」だった時代から、少しずつ「評価=価値観」に
変化。西が最も重視したのが熱意であり、丸は契約年数、浅村は働く環境だったのだろう。
昭和、平成と、時代とともに移り行くFA市場。来季、移籍した選手がどんな活躍を見せる
だろうか。違った視点で見るプロ野球も、また面白いのかもしれない


絵日記12・8鳥谷1
絵日記12・8鳥谷2
鳥さんが余りにもオサレなんでwwww

☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
ランキング参加中です~最近ランキング急降下~ポチッとひと押しお願いします(ヾ(´・ω・`)ノ(o´_ _)o)ペコッ

人気ブログランキングへ

★こちらも宜しければひと押しを(ヾ(´・ω・`)ノ(o´_ _)o)ペコッ
にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ

★私のハムスターネタは土曜日更新~こちらから
好きなものは好き!~絵・趣味の部屋へ






スポンサーサイト



★虎18~19オフネタ | Comments(0) | Trackback(0)
 | HOME |