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(*´・ω・`)ノ虎の小ネタでポポンヽ(´・ω・`*)

2019年01月06日
今年はたくさん明るい話題が見れると良いな(*´・ω・)ぅぃ
…てか、早くキャンプ始まらんかな((o(○`ε´○)o))ワクワク


年末には某関テレの番組(笑)に矢野さんがゲストに出てましたし、年始の2日には
サンテレビの新春恒例番組の「タイガースゴルフ」をぼへ~っとした気分で見たし
阪神百貨店の初売りでタイガースの福袋が1000袋あったりと何やかんやと
話題が多かったですね。あ、今日はバトルスタジアムあったなぁ~阪神の選手は
糸原君に大山君に才木君が出てましたけど…大山君は凄い活躍映ってたけど
糸原君や才木君は(;^ω^)ま、やっぱりギータや山田哲さんにはかなわないですわ

では、虎の小ネタ載せちゃいます..._〆(・∀・@)

登板映像復習し逆襲!才木はドン底の阪神救う期待株
あっという間に過ぎた18年シーズン。阪神は最下位に沈み、監督も交代…。そんな中で
彗星(すいせい)のごとく登場したのが、才木浩人投手(20)だ。強気のピッチングが
持ち味で、22試合に登板して6勝10敗1ホールド。負けは4つ先行したが、先発だけでなく
救援も経験するなど、大車輪の活躍を見せた。

若き右腕は、オフも大好きな野球に没頭している。「朝起きて、録画していたドラマを見て
昼ご飯を食べて…。お風呂に入る前のストレッチでも、マウンドに上がったときのことを
考えてしまいます」と心配は尽きないようだ。

シーズン3試合目の登板となった5月27日巨人戦(甲子園)でプロ初勝利をマーク。その後も
6、7月に1勝ずつ挙げたが、3勝3敗で迎えた8月は先発3試合連続で黒星を喫した。8月15日
広島戦後には金本前監督から「ラストチャンスで」と見切られる可能性も示唆されていた。

苦しんだ才木は考えた。何がダメなのか。球団寮の虎風荘に帰って、夜遅くまで映像を
見直した。「ただ投げて満足するんじゃなくて修正ポイントをしっかり見ていきたいので」。
足の上げ方、投球フォームのバランスやリリースの位置を確認。新たな発見があった。
「自分はもっと前で放しているつもりが、そうでもなかった。その映像を見て、イメージ
しやすくなりました」。自主学習が実を結び、救援登板を1試合挟んで再び先発ローテー
ションに戻った。結局、6月から出場選手登録を抹消されることなくシーズンを完走した。

プロ3年目となる19年に向けての誓いは「開幕から先発ローテーションに入っていきたい
です」とシンプルだ。期待株の才木が、最下位から巻き返しをかける新虎を押し上げていく


阪神・西、優勝へフル回転!幼少期「憧れた」福留と同じタテジマに
オリックスから国内FA権を行使し、阪神入りした西勇輝投手(28)がインタビューに応じ
新年の誓いを立てた。色紙に込めた思いは「フル回転」。Aクラス、14年ぶりのリーグ
優勝に貢献し、常勝軍団形成に向けた思いを語った。また、幼少期に憧れた選手との
“秘話”など、偽らざる胸中を存分に明かした。

-あらためて阪神に入団した実感は。
「キャンプが近づいてくるので今以上に一員になれたんじゃないかと思ってくる。一層
気を引き締めてやっていきたいです」

-イメージは。
「ファンが熱い、たくさんの人が見に来る、注目度が高い、結果を求められる。プロ野球
選手だったら、たくさんの重圧の中でプレーすると思うんですけど、毎日、やりがいを
感じるんじゃないかなと思いますね」

-小さい頃から甲子園が憧れの場所。
「高校野球でみんな目指す場所でもある。そこを本拠地にして、しっかりと自分が
躍動できたらいいなと思いますね」

-幼少期、観戦に訪れたことはあるか。
「ないですね。ナゴヤドームの方が近かったので、そっちに行くことの方が多かったですね」

-憧れた選手は。
「福留さんです。中日にいらっしゃった時には、1番のTシャツを着て学校に行っていたと
いうくらい、やっぱり中日の熱がみんな強かったですね」

-その選手とプレーできる喜びもある。
「そうですね。福留さんがメジャーから帰ってきた時に、一緒に練習させていただく機会が
ありました。あいさつさせてもらった時には、自分の思いの丈を伝えましたね。それくらい
憧れていた人でしたし、試合の中で対戦することになった時はうれしかったです」

-移籍1年目はどんな活躍を。
「ずっと言っていますけど、1年間ケガせずに投げる。ただ、それだけですね」

-色紙にも「フル回転」と書いた。
「ケガするとフルに投げることはできないので、とにかくケガをせずに。自己管理を
したいと思います」

-このオフに変えることは。
「特にないですね。変えることの方が大変だと思います。今の自分のプレーが
どこまで通用するかもやってみたいです。あまり変えずにやっていきたいなと思いますね」

-甲子園球場は投げやすいイメージだ。
「いいイメージしかないですね」

-歓声も大きい。
「敵チームで投げてましたけど、ヒット1本、二塁に行ったら大歓声。ピンチでないのにピンチ
みたいな。それが味方になるとなれば、いいんじゃないかなと思います」

-自主トレを共にする菅野と投げ合う機会も。特別な思いは。
「ありますね。やっぱり球界を代表する投手なので。いいところも吸収したいですし、常に尊敬に
当たる人です。プラスに捉えながら。この(自主トレ期間の)1カ月もそうですけど、シーズンを
通して吸収したい」

-投げ合うことで得ることもある。
「ありますね。その場でしか感じられないですが。そういうのを感じながらしっかりとやっていきたい」

-巨人戦は伝統の一戦とも言われる。
「昔から築き上げられてきたモノなので。それを崩すことなく、自分が貢献できればいいなと思います」

-シーズンの日程は頭に入っている?
「基本的に常にないです。パ・リーグでやってるときも」

-ヤクルトから始まって巨人、広島…。
「関係ないですね、そこは。相手と野球するわけじゃないので。自分のプレーをどれだけ
出来るかと思っています。1位の広島だから、最下位のチームだからとか関係ない。
●●のチームやったら、全勝するやんという話。どこが来ようが関係ないです」

-開幕投手の意識。
「全く。さっきも言った通りに1年間やる。ただそれだけ」

-昨年、チームは甲子園で負け越したが。
「昨年のことなので、関係ないです」

-一から、の思い。
「僕は1年目なので。みんなで底上げしてやればいいと思います。周りがそう取り上げるだけで
選手はそう思っていない人もいっぱいいます。ただ、昨年は結果が悪かっただけ。今年
やればいい。(チームに)プラスになると思って来ているので。6位以下はないですからね」

-その思いに至った考え方、こだわりなどを深く聞きたい。
「客観視して見たら、分かることだと思います。周りが見えないと1年間、通して活躍することは
できない。自分が、自分がではなく、一歩引いて見た方がいいのかなと思います。自分の
プレースタイルもそうですけど、すごい球が速いわけでもない。いろんな変化球があるわけでも
ない。フィールディングだったり、けん制だったり、スキのないようにいればなんとかなるかなと
思ってやってきました。そうやって、今季もやっていきたいと思いますね」

-優勝したい。
「したいですね。優勝もそうですし、Aクラスは当たり前だ、というチームになりたいと思いますね」


絵日記1・6矢野さん

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