相棒12~2話「殺人の定理」感想

2013年10月23日
え~今回もサクサクと感想書きたいと思います~φ(・ω・。)かきかき

第2話「殺人の定理」あらすじ
会社員・大倉(山本剛史)の遺体が自宅アパートで発見された。遺体のそばの壁には
血で「a drink」の文字を丸で囲うメッセージのようなものが。被害者が遺したダイイング
メッセージなのか? 右京(水谷豊)は、さっそく享(成宮寛貴)と捜査を開始。

現場の大倉の部屋へ来てみると、数学関係の本がズラリ。どうやら大倉は数学を
趣味にしていたようだ。だととすると、ダイイング・メッセージも数学に関係したもの
なのだろうか?また大倉は数学の7つの未解決問題の一つで100年間も解けなかった
ファーガスの定理を研究していたことがわかった。しかし、そのファーガスの定理は
最近になって数学者の肥後教授(岡田義徳)が証明に成功したと話題になったばかり。
右京と享はさっそく肥後教授のもとへと向かう。ダイイング・メッセージは何を
意味するのか?右京と享は事件の難問を解くことができるのか?!

写真入りあらすじ

え~正直な感想は「????解らん」って言いますか、小難しいって事しか印象に無かった
それが、ちと残念かな~右京さんの相変わらずの頭の良さは証明されたってことで。
(てか、肥後教授よりも頭よかったりして)…「竹馬の友」だった二人が、人生の生き方
変わった事で、数学と言うモノを「楽しめるもの」が「お金になるもの」に変わったのを
伝えたかったのかな~とは思うんですけどね(´ε`;)ウーン…

それにしても、肥後教授は「友達」として再会をしたかったでしょうね~昔の様に
数学の知識を語り合う…それが、殺人という事を犯してしまって…それにしても
自分で解いた事が殺人になり、そして灰となって消えてしまう…何だかやるせない
最後になったなぁ~って感じですけどね…まぁ~「相棒」はこんな感じだけどね。

相棒12~殺人の定理2
毎度似てないイラストですみません~

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