(。´・ω・。)ノ☆オールマイティで羽ばたけ~大和君☆ヾ(。・ω・`。)

2014年11月28日
鳥谷君のメジャーネタがまだまだ飛んでますね~メジャ-行きを押す人もいれば
行かんでいい~って言う人もおりますし…まぁ~鳥谷君自体まだオファーが無いと
言うみたいで、きっとメジャーのWMで何らかの結果が出るんじゃないかと思うけど。

…で、もし、もし、もし…鳥谷君が~ってなったらショートの最有力が大和君に
なるんじゃないかとなってますね。先日高代コーチも某タイガース党で言うてたし
元は内野手ですしね~守備の実力は折り紙付きですからね(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ

んで、またまた面白い記事を見つけました~..._〆(・∀・@)

遊撃に再チャレンジ中の阪神・大和 意外と少ない外野→内野でのGグラブ賞
今季、外野でゴールデングラブ賞を初受賞した阪神の大和が、FA権を行使して
メジャー挑戦を視野に入れている鳥谷敬に変わり、来シーズン遊撃を守る可能性が
高まっている。

プロ入り後、内野を主戦場としていた大和は二塁で09年53試合、10年44試合に出場し
平野恵一、関本賢太郎のバックアップとしてチームを支えていた。12年からは内野手
登録(14年は外野手登録)ながら外野で出場機会を求め、13年に初めて規定打席に
到達しレギュラーを獲得した。

外野から内野へのコンバートといえば、打撃力を活かすため一塁転向が一般的。
一方で、一塁以外で外野から内野に挑戦する事例は少ない。その中で最も成功したと
言えるのが“壁際の魔術師”と呼ばれた元巨人の高田繁だ。今回の大和とは異なり
高田はプロ入り入団から内野を経験したことがなく、巨人V9時代は左翼として
1972年に創設されたダイヤモンドグラブ賞(現在のゴールデングラブ賞)を4年連続
(72~75年)で獲得した。76年からは日本ハムから移籍してきた張本勲が左翼を希望
したため、三塁へコンバート。三塁でも外野時代とは変わらぬ高い守備力を見せ、転向
1年目の76年からダイヤモンドグラブ賞を受賞。ちなみに外野から内野の順でゴールデン
グラブ賞を獲得しているのは、高田と元日本ハムの稲葉篤紀の2人しかいない。

また、大和のように内野手ではあったが、レギュラーを獲得するために一時的に外野を
守っていた選手もいる。巨人の井端弘和(元中日)と中日の荒木雅博だ。のちに”アライバ”
コンビと呼ばれ、二塁・荒木、遊撃・井端の2人で6年連続ゴールデングラブ賞を受賞した
守備のスペシャリストも、外野手として出場機会を求めた時期があった。01年の6月26日
27日の巨人戦のスタメンでは、二塁に立浪和義、遊撃に福留孝介の2人が守り、中堅に
荒木、右翼に井端と右中間で”アライバコンビ”を実現させている。

鳥谷の動向次第で再び来季から内野に戻る可能性が高い大和。秋季キャンプでは
中日時代“アライバ”を育てた高代延博コーチも高評価を与えているだけに、来季は
内野手としても球場を沸かしてくれそうだ。


今年も上本君&西岡さんが負傷した時には、2塁手でスタメン出場してた大和君ですが
打撃面で精彩を欠いた所もあったりしましたが、守備だけ出の面では逸品ですしね。。
もしショートとして活躍をするなら、やっぱり打撃面をもっと磨いてほしいな~鳥谷君が
ドデカ過ぎて比べられちゃうかもしれないけど、大和君は大和君の色で輝いてね~
…まっ、まだどうなるか解らないけどねシ━━(^(^(^(^(^(^ω^;lll)━━ン

絵日記11・29大和1

大和君~頑張れ☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
こちらの”矢野さんバナー”をポチッとお願いします↓↓皆様の優しい「ポチッ」
してもらえますと嬉しいですわ~ランキングが急降下~お願いします(´;ω;`)ブワッ

人気ブログランキングへ

★こちらも「ポチリ」ありがとうございます~
こちらもランキングだだ落ち~何卒押して下さい~(´;ω;`)ブワッ

にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ

★矢野さんご贔屓ブログはこちらからお越し下さい(やっと更新しました)
好きなものは好き!~やの部屋へ

★私の日常ネタはこちらへどうぞ
好きなものは好き!~絵・趣味の部屋へ



スポンサーサイト
★虎14~15オフネタ | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示