(●´▽`)o秋季キャンプ(5日)第一クールが終了ですo(´▽`●)

2015年11月05日
第一クール無事終了゚・*:.。..。.:*・゜(n´∀`)η゚・*:.。. .。.:*・゜
兄貴の色が見れた第一クールかと思いました( *´艸)( 艸`*)
走る!走る!走る!~なキャンプですねε=ε=(((((((( *・`ω・)っ

今日で第一クールが終了しましたね(;´∀`)とにかく「兄貴監督にワクテカ」
目線でしか見れなかった第一クールやけど、そうなってしまいますわ~だって選手が
めっちゃ動いてる。走ってる。躍動してる。…こんな場面見れなかったですからね。

兄貴の指導は、そんな難しい事じゃないと思いますね。走るって事は基本中の基本
それを重視してるのって、体力面の強化にもなるしシーズン後半に失速するのって
厳しさをもっと植えつけないと行けないんじゃないかって思うんですよね。だからこそ
この秋季キャンプでの「走る」って事はすごく重要なんだと思いますね。

それにしても…金本監督迫力ある~カッコ良過ぎやわ(人´∀`).☆.

アニキがオヤジに!金本監督、秋季C第1クール総括「選手は家族」
阪神・金本知憲監督(47)が4日、所用のため安芸秋季キャンプ第1クールを1日早く
打ち上げた。先入観なく密着指導を重ねた結果、江越大賀外野手(22)らが次々と
変わり身をみせた。選手らを「家族」と表現し、その成長に確かな手応えを感じて
高知をあとにした。今後は鳴尾浜などに足を運び、キャンプ後半に再び安芸に戻る。

南国の強い日差しに照らされながら、金本監督が収穫十分の第1クールを総括した。
まだ序章に過ぎないが、充実感が言葉の端々ににじんだ。
「短期間でもガラッと変わった選手もいた。やはり目的意識を(与えて)やれば成果が
出るというのを改めて思った」所用のため、第1クールを1日残してこの日、一時帰阪。
10月下旬の秋季練習(甲子園)から指導を始め、安芸に入って4日間。わずかな
期間でも、成果が表れていることを感じていた。

「選手は家族だと思っている」

このフレーズが、すべてを物語っていた。

就任会見で生え抜きの4番を育成することを約束。来季大卒2年目の江越は有力候補で
早々に名前をあげた。これまで体が突っ込む癖があり、軸回転でスイングできなかったが
修正に成功。「1、2ポイントのアドバイスだが、きのう試合形式で内角球を打ってくれた」
紅白戦で2二塁打1打点。いずれもこれまで苦手としていた内角の直球だった。
来季大卒3年目で、いまだ1軍経験がない陽川にも「まだティー打撃で『言ったことを守れる
レベル』だが、できている」と進歩を認めた。

江越に陽川、そして大和も、この日のフリー打撃で5連発を披露するなど、短期間で大変身を
遂げた。指導に応えてくれたことが、心底うれしかった。選手との接し方で心に決めているのが
先入観を持たないこと。「体つきで方向性を決めない。『小さい、振れない、だから逆方向』と
いうのは違うと思う。イメージ(先入観)を持たないということ」。そして、対話。
「コミュニケーションを大事にしたい。いろいろな話を聞いてあげたいし、ディスカッションは
どんどんしたい」。一方通行は実にならない。

だから、敷居も低くした。リレーではスターター役を務め、シートノックでは一塁の守備に入って
江越らを驚かせた。「選手に対するプレッシャーですね。『きちんと投げろよ』と」と意図を語ったが
厳しく、明るく若虎のなかに飛び込む姿は、まさにアニキならぬ“オヤジ”。喜怒哀楽を振りまき
ながら、“わが子”らを導いた。「同じようなことをやっていたのかと思い出すだけで、ゾッとする」

午後4時半。会見場に現れると「超ネムイ」と苦笑いした。現役バリバリの選手と走り回り
クタクタ。でも、チルドレンの成長が活力となる。今度は鳴尾浜などを視察して再び
キャンプ後半に安芸入りする。選手たちが、どんな“大人”になっているか。虎のオヤジは
ワクワクしながら、機上の人となった。 


絵日記11・5兄貴選手
絵日記11・5兄貴藤浪

兄貴一家やね☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
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