(。´・ω・。)ノ☆来季は腹括った鳥ちゃん見れるかな☆ヾ(。・ω・`。)

2015年12月30日
「動」の鳥ちゃん見たい気もするけど…そんなキャラちゃうし
でも…来季は「動」の鳥ちゃん見たい((o(∇^*o)ワクワク(o*^∇)o))
兄貴監督の下で「動」な鳥ちゃんを( ´・_ゝ・)´-_ゝ-)´・_ゝ・)´-_ゝ-)


某スポーツ紙が毎年(昨年はFAのごたごたで無かったけど。。)行ってる「鳥谷敬トークショー」
なんやけど…抽選に当たりました(∩´∀`)∩(友達とで出したんですけど…友達は(PД`q。))
滅多にトークショーとかしない鳥ちゃんのトークショー、ちょっと興味津々です。来季は兄貴に
監督が代わって、鳥ちゃんがどーいう風に思ってるのか…そんな事が聞けたら…とか
思うけど…多分「そーですねー監督の為に頑張りたいですね。」とか「素」で言いそう(;´∀`)

そんな鳥ちゃんが、ボランティア活動の一環でフィリピンの子供達に靴を送ったそうで…
野球選手のこういう活動は色々と目にします。本当に素晴らしい事だと思います。鳥ちゃんは
裸足で生活する子供たちの姿を見て…との事。野球で私たちを魅了させて、そして心も
魅了させる…自分も何か出来れば~って思ってしましますね(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ。。

鳥谷敬が腹を括れば、阪神タイガースは変革できる!
「おまえが変わらないとチームは変わらない!』金本知憲監督は監督就任早々
キャプテン・鳥谷敬に檄を飛ばした。阪神タイガースの来季のスローガンは
「超変革Fighting Spirit」。阪神入団以来“優等生”で通してきた鳥谷が
金本監督の期待に応えるためには。

◎卓越した潜在能力
鳥谷は、聖望学園高3年夏に甲子園出場、早稲田大では最年少三冠王を獲得するなど
中心選手としてリーグ戦4連覇に貢献する。2003年自由獲得枠で阪神に入団、2年目から
遊撃手としてレギュラーの座を確固たるものにする。鳥谷の目指した遊撃手は、松井稼頭央
(楽天)やデレク・ジーター(元ヤンキース)のような、走攻守3拍子揃った選手であった。
また潜在能力の高さから、将来トリプルスリー(3割、30本塁打、30盗塁)も期待されていた。

実際にそこまで華やかな数字を残しているわけではないものの、チームでは中軸を打ち
出塁率は高く、連続試合出場を続けるタフさもある。そしてゴールデングラブ賞の受賞は
今年で4回を数えた。プレッシャーもファンの目も厳しいとされる阪神で、活躍し続け
数少ないファンに認められた選手と言ってもいいだろう。

しかし、金本監督は言う、「すべてが物足りない」と。


◎WBCでの2つのビッグプレー
そんな鳥谷が周りを、特に普段からプレーをよく見る阪神ファンを驚かせたのは
2013年WBCの台湾戦である。1点ビハインドで迎えた9回、鳥谷は四球を選び出塁。
井端弘和への初球に盗塁を決め、同点劇を演出する。盗塁失敗すればゲームセットの
場面、このビッグプレーで日本は救われた。

しかしこの場面、鳥谷は闇雲に走ったわけではない。

牽制球でタイミングを計り、投手のクイックが速くないことも頭に入れていた。また、過去
3年間の右投手からの盗塁成功率は9割近くを残し、確たる自信を持っていたのだ。
この思い切りは、次のオランダ戦でも発揮された。初回、先頭バッターの鳥谷は、2球目の
外角ストレートを右翼席に弾丸ライナーで叩き込んだのだ。大会に入って、13打席目の
初ヒットであった。日本代表はこの鳥谷のホームランに誘発され、大勝した。
後に、鳥谷は「あの盗塁は腹を括った!」と言った。

◎優等生であっても熱いものを!
ここまでの鳥谷を見ていると、打撃はポイントを近くに置き、球の見極めを重視。
センターから左方向に飛ぶ力ない打球も多い。また走塁に関しても、次の塁を狙う意識は
見えるが積極的に盗塁を仕掛けることはない。失敗を許さない阪神と言う球団とファンが
常に安全策を取らせているのか、金本監督の言う「物足りなさ」がプレーに垣間見えるのだ。
WBCで魅せた2つのビッグプレーのように、鳥谷自身が腹を括ることこそ、熱い想いを
伝える手段と成り得る。またキャプテンとしても、ソフトバンク・松田宣浩のような“熱男”
キャラである必要はない。“優等生”キャラの中で熱いものを背中で見せれば良い。

鳥谷の意識が変われば、阪神変革の道は自ずと開けてくる。


確かに誰かの真似しろ~とか求めてないし、静かなキャラは鳥ちゃんなんだけど…
成績が「何か微妙な数字」だからこそ言われるんだろうな~鳥ちゃんは、もっともっと
数字上げれそうやし、もっと凄いプレーが出来ると思うし…それだからこその兄貴の
ダメ出しなんだろうな~って思う。期待されてるからこそのダメ出しを鳥ちゃんは
来季どういう風に見せてくれるのか楽しみです(人´∀`).☆.。.:*・

阪神・鳥谷 靴2000足寄付 フィリピン素足で生活する子供たち見て
今年から国際的なボランティア活動を始めた阪神・鳥谷敬内野手(34)が27日までに
フィリピン・セブ島の子供たちに2000足の靴を贈った。昨年12月に野球教室で
フィリピンを訪問した際、素足で生活する子供たちを見たことが活動のきっかけになった。

4月にはアジア各国の恵まれない子供たちに靴を贈るための一般社団法人「レッドバード」が
創設され、自らも理事として参加。使用しなくなった靴を集めて各地に贈る活動を始めた。
今後は残りの約10000足も寄付する予定だ。関係者から報告を伝え聞いた鳥谷は
「レッドバード」の公式ホームページに「本当に喜んでもらったとの報告を受け、心からの
安堵を感じると同時に、皆様のご協力への感謝の気持ちで一杯でございます」と心境を
つづった。虎のキャプテンはグラウンド外でも子供たちに夢と希望を与える。


絵日記8・22鳥谷
絵日記3・8鳥谷
絵日記1・13鳥谷

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