(*´ゝω・)宜野座キャンプ(26日)・若虎がひしめき合ってええやん(ゝω・`*)

2016年02月26日
高山君ワクテカヤァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n´∀`)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
横田君もワクテカヤ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n´∀`)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
今年は若虎がワクテカさせてくれてて嬉しいわ(*Φ皿Φ*)

今日が実質的に「キャンプ打ち上げ」なんじゃないかと…明日は練習試合、明後日は
紅白戦となってるし。。今日が「練習」の総仕上げって感じだったんじゃないかと。。
お昼の番組で高代コーチがインタビューに出てたんですが、兄貴の印象を「動く監督」
言うてました。選手時代の兄貴を知ってる高代さんの言葉だと「いろんな場所へ動いて
指導してる姿をよく見る」…ええやないですか~監督が自分のチームを作り上げて行くの
…こういうのを待っておりました( =①ω①=)フフフ。ホンマに期待で超膨らんで来てますww

頑張る若虎さんのネタを書きたいと思います..._〆(・∀・@)

開幕1軍あるで!虎・横田、3安打で驚異の打率・563
阪神春季キャンプ(沖縄・宜野座)あるぞ開幕1軍!! 阪神・横田慎太郎外野手(20)が
25日、日本ハムとの練習試合に「8番・右翼」で先発出場し、3安打2打点。対外試合
全4戦でマルチ安打を放ち、打率・563だ。金本知憲監督(47)は大絶賛。ドラフト1位
高山俊外野手(22)=明大=が1軍に合流して激しさを増す外野争いの中で、初の開幕
1軍へ期待の若虎がさらに加速した。外野争いの“風雲児”が、合流したライバルを
突き放すような猛打ショーだ。横田が4戦連続のマルチ安打&打点をマーク。
開幕1軍へ猛アピールが止まらない。

「意識はもう、結果を出すだけなので。新しい選手も来たので、結果を出すだけです」

1軍キャンプに参加したばかりのD1位・高山と試合前のフリー打撃で並んで打ち、打順も
7番・高山のすぐ後ろ。競争心をかき立てられる状況で、快音を響かせた。1本目は0-1の
五回一死。日本ハム・加藤の外角高めの変化球に食らいついた。鋭いライナーで三塁手の
グラブをはじき飛ばすと、ファウルグラウンドをボールが転がる間に一気に二塁を陥れた。

七回一死では、しぶとく二遊間を破って出塁し、3本目は九回だ。無死一、二塁から屋宜の
145キロをとらえ、左中間への2点二塁打。打線が奪った7点のうち、3得点2打点の大暴れ。
守備でも九回に中堅への浅いフライに飛び込み好捕。攻守で気迫をみせた。

金本監督は大絶賛だ。「必死さが結果として出ているよね。技術を超えた気持ちというもの。
絶対に打つんだという、いい例よね。ああいうガッツがある、何が何でもというプレースタイルは
タイガースには今までいなかったんじゃないかな」と、賛辞を惜しまない。野手19人を起用した
中で、フル出場は指名打者だった高山と横田だけ。「こんだけ打っていて誰が代えるの? 
横田に失礼でしょ」と当然の扱いと強調。対外試合4試合で16打数9安打の打率・563、
1本塁打5打点と、指揮官は高く評価している。

メンバー最年少の20歳も、プロ3年目で初の1軍の空気に慣れてきた。2月1日のキャンプイン
当初は「緊張しました」と、表情をこわばらせていた。右も左も分からず、江越にくっついて
動いていた姿はもうない。この日も合流初日だった2歳上の高山に練習の流れを教えながら
自らも汗を流した。落ち着いた姿は打席でも同じ。片岡打撃コーチは「打席の中で周りを見る
余裕が出てきた」と話し、自身も「別に1打席打てなかったからといって、気持ちを切らない様に
している」という。この日の試合も空振り三振のスタートから快音を連発。必死な中にある
冷静さが好結果を生んでいる。

「まだ試合も練習も続くので、どんどんアピールなので、気持ちを切らさずにいきます」
開幕1軍を視界に入れても、勢いは止めない。ガムシャラに、泥臭く。横田が“外野戦線”を突っ走る。


高山よ好きにやれ!虎・金本監督がベタ惚め「ちょっと、予想以上」
阪神春季キャンプ(沖縄・宜野座)手を入れるところがない! 阪神・金本知憲監督(47)が
1軍合流即実戦デビューとなったドラフト1位・高山俊外野手(22)=明大=を絶賛した。
「7番・DH」で出場した日本ハム戦は4打数1安打だったが、結果よりも、その完成された
打撃フォームに「何も言うつもりはない」とほれぼれ。2枠を巡るし烈な外野手争いに
ゴールデンルーキーが本格参戦だ。見たい、見たいと言い続けてキャンプ25日目。
“初対面”は衝撃だった。高山の本格的なプレーを初めて生で見た金本監督は
タメ息混じりにうなった。

「ちょっと、予想以上。フォーム的には、ほぼ完成されているよね。完成型に近い」

昨年10月の右手首手術の影響で2軍スタート。安芸から絶賛の声を聞いてはいたが
描いてきたイメージを上回った。「彼の好きなように。壁にぶつかるまでは当面、何も言う
つもりはない。彼のスタイルで、今のままでいいと思う。根本的な幹ができている」

フリー打撃からモノが違った。41スイングでサク越え7。何より打球の質がいい。低い打球も
グンと伸び、何度もフェンスを直撃。自己申告161キロのスイングスピードはダテじゃない。
指揮官は「そういう打ち方をしている」とうなずいた。右足を踏み出した瞬間に、体が弓を
引くように“割れる”トップ。バットが最短距離で出て、軸回転でグッと腰が入る。そして大きな
フォロースルー…。チェックポイントをすべてクリアする強いスイング。ケージを出た背番号9へ
ひと言も声をかけなかったのは“合格”の証だった。

その後の日本ハム戦に「7番・DH」で1軍デビューした高山は、4打数1安打。九回無死
一塁ではプロ4年目で通算3勝の右腕・屋宜(やぎ)照悟投手(26)の145キロを叩き
投手強襲安打を放った。「納得いく結果ではないですが、思いきってプレーできたので
よかった」。そして将の言葉を伝え聞くと「素直にそう言ってもらえるのは嬉しい。課題が
見つかったので、もっともっと結果を出せる様に」と表情を引き締めた。福留以外、2枠が
空いている外野。期待の即戦力が、その期待に違わぬ輝きを1軍の初舞台で放った。

「(江越らが)自信なくしちゃうんじゃないかな、というものを見せてくれている。さらに尻に
火が付く感じはあるんじゃないか」と目を細めた指揮官。初のドラフトで自らクジを
引き当てた。運命の赤い糸。それが今はっきりとつながろうとしている


いやいや~この二人は開幕スタメンとかでも良いんじゃないでしょうか?って夢を感じられる
高山君と横田君の活躍。。横田君はキャンプ当初はなかなか結果が出なかったんやけど
紅白戦が始まりだして、徐々に「横田ワールド」出てきたなーって( *´艸`)兄貴や掛布さんが
べた褒めしてたのも解る~って。横田君の昨日のヒットも「綺麗なヒット」って言うか「うりゃ」
感じですやん~こういう「ど根性野球漫画」的なキャラも最近の阪神には居ないキャラかと。
粗削り感じも受けたりするけど、今の阪神には「粗削りな大砲」居たって良いんじゃないかと。

高山君は、まだまだ未知数って言うか「まだ1年目」やから過剰な期待をしたらアカンのやけど
実績とか見ちゃうとね~期待しますわ(((uдu*)ゥンゥン。。これからOP戦やらもっと活発に
なって来てからの高山君楽しみですね~あと、昨日の試合では守備見れなかったので守備を
見てみたいですね~。。もう益々外野手争いが激しくなるね~江越君、尻に火ついてるんちゃう。

絵日記2・26高山横田
絵日記2・26高山
絵日記2・26横田

☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
こちらの”矢野さんバナー”をポチッとお願いします↓↓皆様の優しい「ポチッ」
してもらえますと嬉しいですわ~ランキング超々々急降下なんです(´;ω;`)ブワッ

人気ブログランキングへ

★こちらも「ポチリ」ありがとうございます~
こちらもランキングだだ落ち~何卒押して下さい~(´;ω;`)ブワッ

にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ

★私の日常ネタはこちらへどうぞ
好きなものは好き!~絵・趣味の部屋へ











スポンサーサイト
★虎16年キャンプ・OP戦ネタ | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示