4・19~対東京ヤクルト( ●ゝω・) ノ☆エースが降りても皆で勝ち取る☆*:;;;:*

2016年04月19日
連敗ストップキタタタタタタ━(゚(゚ω(゚ω゚(☆ω☆)゚ω゚)ω゚)゚)タタタタタタ━!!!!
藤浪君はイマイチやったけど…その後は皆で繋いで行っての
勝ち星やったと思うなー(★・ω・)(★-ω-)(★・ω・)(★-ω-)ウンウン


ナゴドで超変革出来なかった阪神が甲子園に帰って来ての初戦。。藤浪君が先発やったけど
今日はイマイチでしたね(;ωノ|柱|。。。ストレートが上手く決まらなかったし、連敗してての
登板やったからプレッシャーも無きにもあらずやったんかもね(;^ω^)藤浪君やから連敗を
止めてくれる、止めて当然~なオーラが藤浪君に付きまとってたのかもね(;´∀`)それでも
負けが付かなかったのは、藤浪君が「持ってる」って事なんかな~。次回に期待です(@・`ω・)v

阪神・鳥谷が決勝タイムリー 連敗3で止める「「阪神8-4ヤクルト」
阪神は4-4で迎えた八回、先頭の江越が中前打で出塁。続くゴメスの四球と暴投などで
無死二、三塁とチャンスを広げ、この日5番に打順を上げた鳥谷が、しぶとく右前に運び
勝ち越した。

阪神はさらに無死満塁と攻め、代打・狩野が中犠飛、続く代打・福留も左前適時打し、加点。
2死後、高山の適時内野安打も飛び出し、この回一挙4点を奪って、試合を決めた。
先発の藤浪は制球が定まらず、5回4失点で降板したが、2番手以降が踏ん張り、連敗を
3で止めた。ヤクルトは八回に登板した4番手のペレスが乱調で、連勝は3でストップした


阪神・藤浪、グラブ投げつけ「恥ずかしいピッチングでした」
自身初となる開幕3連勝中の阪神・藤浪晋太郎投手(22)が先発し、5回107球を投げ
7安打4四球で4失点と精彩を欠いた。四回の投球後は悔しさのあまりベンチにグラブを
投げつけた。

藤浪は一回を3者凡退と無難な立ち上りに、味方が2点を援護。しかし二回、バレンティン
雄平、今浪と3連打を浴び1点を献上すると、続く無死二、三塁から谷内に四球を与え満塁の
ピンチ。中村を空振り三振、成瀬は一邪飛で打ち取ったが、坂口に押し出しの四球を与え
同点としてしまう。三回、先頭の山田に四球を与えると、続くバレンティンを二飛に打ち取ったが
山田の二盗と暴投の間に一死三塁。雄平が遊撃適時打を放ち、勝ち越しを許した。その裏
チームはゴメスの犠飛で追いつき、3-3とした。

立て直したい藤浪だったが、四回、先頭の先発成瀬に四球を選ばれると、坂口、川端を中飛で
打ち取り二死一塁。山田の中前打で一、二塁から、バレンティンに右前適時打を許し、勝ち越し点を
奪われた。ベンチに戻った藤浪は、悔しそうにグラブを叩きつけるシーンも。そんな若きエースの
姿に触発されたか、その裏、2安打などで無死一、三塁から梅野のニゴロ併殺の間に三走
西岡が生還し、再び同点とした。

藤浪は五回、一死から西浦に右前打を許すも、その後は三ゴロ、空振り三振と打ち取って
この回で降板。ベンチで「点を取ってもらったあとに、すぐに取り返されてしまい、恥ずかしい
ピッチングでした」とうなだれ、「長いイニングを投げるということ以前に、野手の方が作ってくれた
ゲームを潰す内容になってしまいました」と話した。


今日は藤浪君が降板してからの、中継ぎ陣の活躍が光ったかなー。それと、打線が何とか
爆発したのが大きいかな~特に今日2番に入った大和君の活躍が。ヒーインは決勝打の
鳥ちゃんやったけど、大和君も呼んであげてーって思ったしね(笑)んで、やっぱり大和君が
センターって見てて安心しちゃいましたね。そこから打線が繋がって行ったのと、やっぱり足かな
走塁って言うか「ひとつ前の塁に」って気持ちが打線繋がって行ったのかなーって思います。

何かホームランどっかんどっかんも良いけど、足使って相手を揺さぶって勝ちを奪うってのは
凄い「醍醐味」を感じます(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ。。これこそ「超変革」なんかなーって。順位とか
そんなんよりも、ワクテカする様な試合を見せて下さいね(v ̄ω ̄(v ̄ω ̄(v ̄ω ̄)イエーイ♪

絵日記4・19鳥谷
絵日記4・19藤浪1

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中盤まではぐだぐだな試合展開だったが、継投に入ってからようやく締まった試合になった。延長を覚悟も、8回に相手のミスに乗じて4点を奪い逆転勝利。
まずは、甲子園の阪神対ヤクルトの件。 4月19日18時~ 阪神 vs. ヤクルト4回戦(阪神2勝1敗1分、39195人、3時間39分) ヤ 021 100 000|4 神 210 100 04X|8 勝:高橋(2勝) 敗:ペレス(1敗) 【バッテリー】 ヤクルト:成瀬、村中、ルーキ、ペレス、風張 - 中村 阪…