(●^∀^●)秋季練習・第二クール終了やで~兄貴お手本に(●^∀^●)

2016年10月17日
今日は秋季練習の第二クール終ってのお休み日…ちょっとCSネタしか読んでなくって
阪神のネタが全然読んでなかったんで、ちょっとざっくりと読みました(((uдu*)ゥンゥン

フェニックスリーグで活躍してる若虎さんも居るし、秋季練習で頑張ってる若虎も居るし
秋季キャンプに向けて、皆徐々にモチベーション上げて行ってるのかなーって思いますわ

さてさて~虎の小ネタをちょこちょこっと載せたいと思います..._〆(・∀・@)

金本監督一発“実演”に若虎くぎ付け 甲子園で“初”自らフリー打撃22振
阪神・金本知憲監督(48)が16日、甲子園での秋季練習の合間に、自らフリー打撃を
行った。計22スイングで右翼ポール際への柵越えも披露。選手への技術指導を
意図したものではなかったが、見つめた原口らは指揮官のバッティングから学んだ
ものもあり、結果的に有意義な“実演指導”となった形だ。

選手らにアドバイスを送った打撃練習が終わると、居残り特打が始まるまでのわずかな
時間を逃さなかった。バットを握った金本監督は、打撃投手に声をかけ、そのまま打席に
立った。秋晴れの甲子園に映えた背番号「6」。思わぬタイミングでの「実演開始」となった。

「遊び、遊び(笑)全然飛んでない。悔しかった。遊びとはいえ悔しかった(笑)」

合計22スイング。苦笑いで振り返ったものの、快音は響いていた。安打性の当たり6本に
加え右翼ポール際への柵越えも披露。今年の宜野座キャンプでは、鳥谷への打撃指導の
途中で自ら19スイングして見せたことはあった。それ以来の実演で、甲子園では初めての
ことだ。

「(選手に)見せようと思ってないし。選手がいない間と思ってたけど選手がいたから
ビックリした」と金本監督。居残り特打を行う上本、今成、原口、高山らの視線が自然と
向く中でのバッティング。指導の一環ではない。あくまで遊びのつもりだったが、選手の
受け取り方は違う。原口はこう話した。

「トップの位置を高くするとか、バットの出し方を参考にしたい。(監督の打撃は)かっこ
よかったです」

実際、この日の練習中に金本監督から受けたアドバイスを、原口は「トップとかバットの
出し方です」と振り返っている。指揮官の打撃を自分の目で見て得たヒントは、自身も
課題として考えているポイントにつながるものだった。

原口自身、9日からの秋季練習で新たな取り組みを行っている最中だ。指揮官はその
狙いを「前のめりで打ってるでしょ、ピッチャー寄りに傾いてるでしょ。懐を作るために
(重心を)真ん中ら辺に戻してるんだけど」と説明。より良い形を求めて重心の位置を
修正している今、原口にとっては結果的に意味のある「実演指導」となった形だ。

「(秋季キャンプでの実演は)ない(笑)。せいぜい、ティーバッティングぐらいなら。素振りと
ティーバッティングぐらいならある程度できるけど、実際打ってというのは…。全身筋肉痛に
なって大変なことになる」指揮官にとっては何気ない動きであっても、選手にとっては価値ある
秋季練習第2クール最終日となった。


兄貴がゲージに入ってる姿は…現役の選手とそないに違和感なく見えてしまうわ(;^ω^)
そりゃー皆見ますよね。。原口君はこの秋季練習で打撃フォームをパワーアップを
させようとしてる真っ只中みたいで。そこで兄貴のこのバッティングの実戦。きっと今度の
打撃練習において大きな参考になるんじゃないかと思うな(((uдu*)ゥンゥン。

兄貴自身は、別にこれを見せて指導するとか無かったみたいだけど…いやいや~兄貴の
こういう「実戦」の様なスイングは若虎には大きな教えになると思うなー。。秋季キャンプでも
たま~にでも良いんで、兄貴の実戦スイングやってほしいなー(★´・ω・)★`-ω-) ))ウィッ!!

絵日記10・17兄貴1
絵日記10・17兄貴2

☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
こちらの”矢野さんバナー”をポチッとお願いします↓↓皆様の優しい「ポチッ」
してもらえますと嬉しいですわ~ランキング超々々急降下なんです(´;ω;`)ブワッ

人気ブログランキングへ

★こちらも「ポチリ」ありがとうございます~
こちらもランキングだだ落ち~何卒押して下さい~(´;ω;`)ブワッ

にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ

★私の日常ネタはこちらへどうぞ
好きなものは好き!~絵・趣味の部屋へ



スポンサーサイト
★虎16秋季練習・秋季キャンプネタ | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示