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(*´・ω・`)ノ頑張れ~藤浪君ヽ(´・ω・`*)

2019年01月27日
キャンプまであと5日~藤浪君の復活を願います!!!
キャンプインが楽しみですわ((o(○`ε´○)o))ワクワク


もう1月も終わりに近づいてきまして…って事は2月になってキャンプインが
近づいてきまして…キャンプのメンバーも発表になったしで、各選手も自主トレを
公開したりと…プロ野球界の「お正月」をもうすぐ迎えますしね~楽しみです
2月はCS放送の「キャンプ中継」ガン見ですわ(他球団のも見たりもしますし)

藤浪君、昨シーズンの終りかけに調子が良い頃に戻った感じになってましたね~
でも、それが今シーズンずっと維持が出来るのか?って言うのが大きいですよね
このオフは武豊さんのプロデュースの自主トレで、体の柔らかさで可動域が広く
なったりと…高校時代の「凄い」藤浪君に戻りつつも、それ以上の凄さをつけての
新しい藤浪君が見れるのかもしれないですね~いやいや期待したいですな

藤浪君の記事を載せたいと思います..._〆(・∀・@)

阪神・藤浪晋太郎 生まれ変わった藤浪を見せる!/初タイトルを狙え!
キャンプイン初日の藤浪晋太郎はいかなる姿を見せるだろうか。おそらく
ブルペンで今シーズンに懸ける意気込みをボールに込めるはずだ。

年明けからブルペン入りした藤浪は「状態は悪くない」と調整を続ける。このまま
順調にいけば実戦初戦となる2月11日の紅白戦のマウンドに立つ可能性は高い。
高卒1年目のルーキーイヤーから3年連続2ケタ勝利を挙げた。しかし、その後の
3シーズンは不振を極め、期待に応えることができなかった。

キャンプを前にした鳴尾浜のブルペンでも、理想的な投球フォームを模索している
様子だ。先発投手の西、ガルシアの加入、若手の台頭を考えると安穏とした状況ではない。

もっとも高校時代の実績はもちろん、ポテンシャル、潜在能力の高さは誰もが認める
ところだ。あとは何かきっかけをつかんで結果を残すしかない。高卒3年目だった
2015年には最多奪三振(221)をマーク。今季、先発ローテーションを確固たるものに
すれば、最多勝をはじめタイトル奪取の可能性も広がるはずだ。

開幕投手については「特にこだわりはない。まったく頭にないし、そんな立場でもない」と
控えめだが、藤浪が先発ローテの中で本来の力を発揮すればチームの勢いにも
つながるのは間違いない。

とにかく「藤浪型」をつかむことだろう。「自分にフィットするタイミングをつかみたい」。
生まれ変わった藤浪をみせるシーズンになる。


阪神・藤浪、武豊塾でしなや化 1日50種類以上!新トレーニングの全容明らかに
今オフ、阪神の藤浪晋太郎投手(24)は、JRA騎手の武豊(49)が総合プロデューサーを
務める京都市内のジムへ通い、汗を流している。その“武豊塾”への潜入取材にデイリー
スポーツ・トラ番が成功。新トレーニングの全容が明らかになるとともに、成果が数値にも
表れていることが判明した。ジムのCEOで理学療法士の長谷川聡氏(41)は、近年の
不振原因のひとつに「筋肉の増加」を挙げ、“しなやかさ”を取り戻すことが復活の
鍵であることを明かした。

とてもジムのそれとは思えない、おしゃれなバーを思わせる入り口。その扉の向こうで
藤浪は必死に汗を流していた。振動するプレートや、バランスボールの上、あるいは
壁全面に敷かれた鏡の前で行う、さまざまなトレーニングを黙々とこなしていく。
「約80種類の必要なメニューを挙げているんですけど、その中で50種類以上を1日で
やっています」。付きっきりで指導を続ける『テイクフィジカルコンディショニングジム』の
CEO・長谷川氏が説明する。

藤浪が親交のある武豊の紹介を経て、本格的にジムに通いだしたのは昨年12月頭。
週3回ペースで通い、2時間半から3時間、「肩甲骨周辺や股関節を中心に可動域を
広げ、柔軟性を高める」、「コア(インナーマッスル)を強くすることで体幹を鍛え
バランス力を高める」ことを主目的としたトレーニングを積んでいる。

高卒新人として10勝をマークしたのが2013年。その後も11、14勝と勝ち星を伸ばしたが
4年目以降は7、3、5勝と低迷が続く。長谷川氏は「一番思うのはウエートなどでごっつく
なったことかな」と原因を分析。「“出力”を上げるために筋肉をつけて…大きくなることは
いいことなんですけど、可動域といったところにも、もう少し目を向けていれば違ったかも
しれない」と理学療法士としての見解を述べた。

ジムでのトレーニングを開始して約1カ月半。成果は数字にも表れている。取材時に行われた
国際的に用いられている身体評価測定法『FMS』(※1)のテストでは(1)胸椎、肩甲骨の
可動性(2)股関節の可動性(3)股関節の動きにも関わるハムストリングス(太もも裏の筋肉)の
柔軟性。その3項目で点数がアップしていた。

狙い通りの結果に「何より投げていてすごく実感があるので」と藤浪。「テークバックが大きく
取りやすいなとか、踏み込んだ方の足にしっかり体が乗ってスムーズだなとか」と手応えは
十分だ。長谷川氏は「高卒1年目の頃は、体は細かったけど“しなやかさ”が売りだった。
今の体のまま、それが戻ってくれば、全然変わってくる」と断言する。

キャンプにも同氏作成のメニューを持ち込み、トレーニングを継続する。パワーアップした
肉体に柔軟性が加われば-。“ニュー藤浪晋太郎”が、マウンドで躍動するシーンが待ち遠しい。

※1…『ファンクショナル・ムーブメント・スクリーン』。7つの動作テストを行い、体の柔軟性
可動性、安定性、連動性などを評価。身体機能特性を測り、問題点を大まかに抽出する。
1つのテストにつき0~3点評価で、満点は21点。フィットネスジムなどで、トレーニング
メニュー作成にも使用されている。


絵日記3・6藤浪君

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