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(●^∀^●)秋季キャンプ・6日~今日から第二クール(●^∀^●)

2019年11月05日
今日から第二クールですヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ
秋季キャンプは土台造りの場やから、徹底的に鍛えて
ほしいですわ(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン


キャンプネタを読みつつ、侍ジャパンの試合見てますが…そう簡単には勝てない
試合だな~って(;^ω^)てか、点数が取れんとかそういう部分をついつい阪神と
重ねて見てしまうのが(笑)得点圏不足な部分とか(笑)いやいや国際大会はそんなに
簡単じゃないからね(;・∀・)って思いながら試合を見ております("゚д゚)ウム

さて、阪神ネタを載せたいと思います..._〆(・∀・@)

阪神・安芸キャンプで過酷“クロカン”トレ 走る以外に腹筋、メディシンボールトレも
阪神は秋季キャンプ第2クール初日を迎え、午前中は選手たちにとって持久力が
試される過酷なメニューが課された。

サブグラウンドをスタート地点に、メーングラウンドにつながる坂道を上る。メーン
グラウンド外の勾配がある道を駆け上がって折り返すと、再び坂道を駆け下りて
階段を使ってサブグラウンドに駆け下りるというタフなコースだ。

1周1・1キロを2周するコース。ただ走る以外にも、腹筋や3キロのメディシンボールを
地面に10回叩きつける体幹トレーニングも加えられたトレーニングだ。

整地されていないコースでの中長距離を走る上、適度な起伏が足元に負担を掛ける
“クロスカントリー”と呼ばれるランニングメニューに、選手たちは苦しい表情を浮かべ
ながら肉体をいじめ抜いた。詰めかけたファンからは声援が注がれ、苦しい中にも
明るさの漂う、第2クールの幕開けとなった。


山本昌臨時コーチ、藤浪に「球児投手になれるよ!」
阪神の秋季安芸キャンプで臨時コーチを務める山本昌氏(54=野球評論家)が
第2クール初日の5日、復活を目指す藤浪を「本人のやる気がすごくある。
もともとすごいボール投げるピッチャー。スピン量(回転数)はもっと作れる」と
太鼓判を押した。

早朝の航空機で高知入りして球場に到着すると、真っ先に背番号19のもとに
向かった。ブルペンでも真後ろに陣取りマンツーマンの熱血指導。初日に藤浪に
「チェンジアップを練習することによって、手首が立つ」とレクチャーしたが、この日は
ボールの回転数について熱心に説明。「球児投手になれるよ!」と声を上げた。
「ホップする」と言われる藤川球児のようなストレートも夢じゃない。 

プロ野球史上最年長の50歳登板を果たしたレジェンドだが、現役最終年でも直球は
大きな武器だった。その秘密が45歳を超えて1秒間に52・5回転を計測した回転数。
直球はスピンして本塁方向に向かう。その際、上方向の力が働くといわれ、回転数が
多ければその力は強くなり、ボールが沈みにくい。「ホップする」と言われる剛速球だ。

夕方、サブグラウンドでの追加レッスンには、矢野監督に3人の投手コーチと10人
近くが集結し、藤浪の投球を見つめた。マサ門下生となった藤浪も「ちょっとずつ
自分の中で感覚が良くなっている」と効果を実感。山本氏は「最後の居残りのボール
すごい。ああいうのがピッチングに反映していけば。二の矢、三の矢も出す時が来る」と
藤浪専用のドリルをまだまだ用意している。


もう~昌さん、藤浪君の専属コーチになってほしいわ(笑)って思える程の熱血指導やわ。
こんだけの熱い指導して貰えて阪神の選手達は生かしてほしいですわ。藤浪君の復活は
誰もが願ってるし、若虎達のレベルアップも期待しております。そして安芸キャンプは
来年の春季キャンプへ、シーズンに向けての体作りの場やから徹底的にお願いしますわ

絵日記11・5藤浪

☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆
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