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(●^∀^●)秋季キャンプ・16日~いよいよ最終クールへ(●^∀^●)

2019年11月15日
最終クールが始まって、16、17日には紅白戦もあるようで…
キャンプもラストスパートですね☆(゚ω゚☆)(☆゚ω゚)☆ガンバ♪


今日の「熱血!タイガース党」で昌さんのインタビューが流れてまして、阪神の投手陣の
ポテンシャルの高さを語っておられまして、全員が全員良い成績を上げてたら100勝は
するって言うてましたし(笑)(ま、そんな事になったらぶっちぎりで優勝しますけど(笑))
いやーホンマに今年の秋季キャンプは昌さんのコーチでの参加が大きいですわな~
昌さんの言葉がどの投手陣にも響いてほしいな~って思いますわ(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ

さて、キャンプネタを載せたいと思います..._〆(・∀・@)

阪神・高橋遥 緩急で飛躍へ!直球とカーブ最大で37キロ差 紅白戦で新球試投も
阪神・高橋遥人投手(24)が14日、緩急で3年目の飛躍を誓った。この日のブルペンでは
トラックマンを活用し、持ち球の球速差を入念に確認。直球とカーブの差は最大で37キロ。
この幅をより広げるなど、緩急を付ける投球を来季の理想にした。先発する17日の
紅白戦では新球のカーブ、チェンジアップも試投する予定で、進化の道を探っていく。

ブルペンに入った高橋遥は一球、一球、球速を確認しながら投げた。「いまのどうですか」。
数字だけではなく受ける捕手、打席に立つスタッフにも、体感速度を聞いた。明確な
意図を持った101球に、来季の目指すスタイルが見える。テーマは緩急だ。

「それがいま一番の目的なので。他の(変化)球を失わないようにしながら、違う球を
投げられるようにしていきたいと思います」

この日、ブルペンでは6球種投げた。「数字が一番、分かりやすいので」と、計測した
直球の最速が144キロ、カットボールが130キロ台後半。ツーシームが135キロ前後で
チェンジアップが128キロ~130キロだった。スライダーが120キロ前半。ここまで
5キロ間隔で、最も遅いボールがカーブの107キロとなった。

当然、球種が増えれば投球の幅が広がる。可能にするのは、新球として習得中の
カーブ、チェンジアップの存在だ。引退したメッセンジャーもカーブを武器とし、直球と
50キロ近い球速差が活躍を支えた。自在に操れる多彩な変化球があれば、来季を
戦う上で大きな武器になる。

山本昌臨時コーチも「器用ですよね」と絶賛する。「カーブも、チェンジアップも制球がいい。
何より必要だと思って、一生懸命に取り組んでいる。それが上達の秘けつなんですよ」
今季はほぼ1年間ローテを守ったが、19試合の登板で3勝9敗。バレンティンに
被打率・500、鈴木に同・455など右の強打者を苦にした。

相手チームの主砲を封じるべく、今後も計測した球速と、録画したフォームを見比べながら
精度を高めていく。17日の紅白戦に先発予定。打者相手に新球を試す絶好の舞台になる。
「今年最後の実戦になると思う。しっかり投げていきたい」と高橋遥。変化球が生む緩急を
生かし、3年目の飛躍につなげる。


阪神16、17日に紅白戦、両軍4番は大山と陽川
阪神が16、17日に高知・安芸秋季キャンプの集大成ともいえる紅白戦を実施する。
井上打撃コーチは16日の両軍4番打者について「(背番号)3と55」と、大山悠輔内野手と
陽川尚将内野手を指名したことを明かした。

首脳陣は結果ではなく、内容、取り組み方、姿勢などを重視する2試合だ。矢野監督は
「アピールというか。今やっていることをどう取り組めるか。最初からいい結果だけを
目指す時期ではない」。逆方向へ打つことに取り組んでいる選手が結果だけを追い
練習と違う打撃はしてほしくないという思いがある。守備については「足で捕って。
(打球に対し)いい入り方をして」(矢野監督)という部分や、正確なスローイングが
できるかにもこだわる。

井上コーチも「結果を求める段階ではない。自分のスイングをすれば三振してもOK。
アグレッシブなスイングや凡打でも内容あるものを」と、野手陣に意味ある打席を
求めていた。


絵日記11・15陽川

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