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(*´・ω・`)ノファン感謝デーのネタ何やかんやヽ(´・ω・`*)

2019年11月25日
ファン感で色んなイベントをしてまして、こういう時に
見える選手の表情が見所なんですよね(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ
もうちょっと見れたら良かったですけどもね(;^ω^)


他球団のファン感のイベント見てると「もうちょい選手と近くてもええのに~」と
毎年思いますけどもね(笑)まぁ~それでも試合とはまた違う表情が見れるのは
楽しいですけどもね(笑)でも、最近のファン感での催しがちと大人しいかなって
思うんですけどもね(;^ω^)前は仮装競争とかあったし、OB戦とか(笑)まぁ~
諸事情があるんやろうけども(;・∀・)それでも毎年見に行ってるんですけどもね

阪神・糸原 来季も主将 矢野監督から指名受け闘志 V奪回へ「チームを引っ張っていく」
阪神の糸原健斗内野手(27)が23日、矢野監督から来季も主将に指名されたことを
明かした。ファン感謝デーの前に伝えられ、V奪回へ、並々ならぬ闘志を口にした。

「CSに行けて良い経験ができましたけど、3位は3位。優勝したい思いが一層強く
なりましたし、来年も主将を任せていただくので、プレーでも声でも、チームを
引っ張っていきたいと思います」

全試合出場という実績とガッツあふれるプレースタイルが評価され、3年目の今季から
「C」マークを付けた。チームはCSへ進み、ファイナルステージにも進出。自身は2年連続
全試合出場するなど主力として機能した。しかし、満足できるかと言われればそうではない。
優勝した巨人に6ゲーム差を付けられ、自身はソラーテの加入時期に出場機会が減少し
先発出場試合数が139から128に減った。継続して主将の重責を担う来季は
さらなる躍進を見据える。

「2年連続でシーズンを戦えたのは自信にしたい。でもやっぱり、フルで出られるように
やっていきたい」

ファン感謝デーの「虎トーク」では開星(島根)時代の映像に照れ笑いして観客を湧かせると
閉幕のあいさつで「来年はリーグ優勝、日本一に向けて頑張っていきたいと思います!」と
4万2000人の虎党に誓った。右大腿部後方の筋挫傷で秋季キャンプは不参加も鳴尾浜
球場での残留練習ではフルメニューをこなせるまで回復している。酸いも甘いも経験し
迎えるプロ4年目。再び猛虎の先頭に立ち、15年ぶりリーグ制覇へ先導する。


阪神格付けチェック 能見と梅野「ただの野球好き」
阪神のファン感謝デーが23日、甲子園球場で行われ、選手たちが
「華の甲子園出場組」と「涙の地方大会組」に分かれて対決した。

タイガース格付けチェック」のコーナーには福留孝介外野手(42)、藤川球児投手(39)
能見篤史投手(40)、梅野隆太郎捕手(28)らが登場。最初は全員「一流プロ野球選手」と
書かれたタスキをつけていたが、間違える度にランクが下がり、能見と梅野は、最後には
「ただの野球好き」のタスキになってしまった。

その後もパフォーマンスがうまいファンを見つけ出す「名スカウトは誰だ!? パフォーマンス
GP」やさまざまな競技で対決する「“虎”イアスロン」などを実施し、盛り上げた。

終盤に行われた「虎トーーク!」には、糸原健斗内野手(27)、青柳晃洋投手(25)らが参加。
「涙の地方大会組」の青柳は、高校時代彼女がいた人は? という司会者の質問に真っ先に
手を挙げて笑いを誘った。今季はキャリアハイの9勝を挙げたが、「来年は10勝したい」と
明確な目標を掲げた。

「華の甲子園組」の糸原は、開星高校時代に甲子園に出場した時の映像がビジョンに
流された。左中間への大きな当たりを放った当時の糸原はガッツポーズをしたが、相手の
好捕に阻まれて試合終了。直後のあぜんとした表情に、球場が笑いに包まれた。
「入ったかと思ったんです」とトークショーの終わりにも再びその映像が流れ
「虎トーーク!」のMVPにも選ばれた。


阪神近本、目標数は「40で!」2年連続盗塁王誓う
来季もオレがトル! 阪神近本光司外野手(25)が、初のファン感謝デーで2年連続の
盗塁王を誓った。

頼もしい宣言が飛び出したのは、19年入団の新人6選手が参加した「新人さんいらっしゃい!」。
私服姿で登場し自らのコーディネーションを紹介するのコーナーで、シンプルな装いの近本は
白いスニーカーをポイントに挙げた。「いつでも走れるように。いつ、何があるか分からないので」。
プレーで武器とする足元へのこだわりを披露した。

柔らかな表情が一変したのは、来季の目標を聞かれた時だった。「2年連続、盗塁王を取りたいです。
取ります!」と詰めかけた大観衆の前で高らかに言い放ち、目標数は大台の「40で!」とこちらも
力強かった。今季は新人で36盗塁で盗塁王を獲得し、リーグ新人最多記録を更新する159安打も
放った。それでも現状に満足せず、堂々のタイトル保守宣言となった。

背番号5は「恥ずかしさはありました」と照れ笑いで振り返り、「若いうちにできるだけ取りたいなと
思っている。毎年しっかり、狙っていかないといけないところではある」と見据えた。言葉だけでなく
秋季キャンプではスライディングの改良に努め、「自分の中では、めちゃくちゃいいことだった」と
手応えもしっかりつかんでいる。

この日は「2019年ヤナセ 阪神タイガースMVP賞」を受賞し「ベンツAクラス」をゲット。「憧れですね。
いつかは乗りたいと思っていた」と目を輝かせた。一流選手の証しを手に入れ、来季はベンツの
ような快足で公約を達成する


阪神・大山 ファン感で2年連続MVP チーム唯一の柵越えで大砲ぶり発揮
阪神の「ファン感謝デー 2019」が23日、西宮市の甲子園球場で開催された。企画盛りだくさんの
時間。大山悠輔内野手が2年連続のMVPに輝くなど、ファンとの交流を楽しんだ。

今回は“華の甲子園組”と“涙の地方大会組”に分かれる形式に。見る&聞く&触るで行われた
「格付けチェック」では、能見、梅野が“ただの野球好き”にランクダウンするなど、笑いを誘った。
また選手たちが高校時代を振り返った「虎トーーク」では、「当時彼女がいたか?」の問いに
青柳が真っ先に挙手。選手たちから総突っ込みを受けた。

中でも盛り上がりを見せたのが、大トリイベント「打撃王決定戦」だった。ホームベースよりも
下がった位置からのトス打撃で、打ち込むルール。参加者は陽川や中谷ら6選手で、大山が
唯一のアーチを描き、大歓声をさらった。

最後のスイングで、豪快弾。右拳を突き上げると、文句なしの2年連続ファン感MVPに選ばれた。
大山は「来季は先ほどのようなホームランを打てるように頑張ります」とファンの前で誓い
「(今度は)試合に勝つことで喜んでもらいたい」と活躍を約束した。


絵日記11・25ファン感デー1
絵日記11・25ファン感デー2
絵日記11・25ファン感デー3

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